外国人留学インターン生:ベトナム出身 ニュンさん

ニュンさん

自己紹介

皆さん、おはようございます。

私の名前はニュン です。ベトナムのフン イエン(ハノイの隣^=^)は出身です。2015年10月から日本の神戸に来て、一年半間が日本語学校を勉強していました。今、ECC国際専門学校の一年生です。大変な事もあるし、悲しい事もあるし、楽しいこともあるし,忘れられない記念もいっぱいありました。日本に来たのは本当に良かったと思います。その気持ちを少し伝えたいと思いますので、よろしくお願いします。

なぜ日本に来ようと思ったか?

私は子供の頃、日本の漫画が大好きだったんです。もちろん、漫画は翻訳がありますが内容と絵がすごかったなと思いました。それだったのでずっと子供から日本に一回でも行ってみたい興味を持っていました。日本に留学するのはすごい嬉しかったが心配なこともあります。言葉が違うし、文化も違うし、生活も違いますが先生と友達と知り合い日本人がいっぱい教えてくれましたのでだんだん生活を住みやすくなっています。

日本についてどう感じるか?

私にとって一番最初気にしているのは言葉のサービスです。どこお店や家とかでもお客さんに入ったら、店員や家主は丁寧挨拶してて、最後まで丁寧にサービスを使うのは素晴らしいと思いました。しかし、私は日本に来たばかりの時、その言葉は迷ってしまいました。なぜかというと、日本人ははっきり答えをしない、言葉がちょっと曖昧と思います。例えば:“いいですよ”、“大丈夫です”、“結構です”と曖昧の答えを良く使っています。曖昧というのは文脈によって意味が違います。なぜ、その曖昧の答えを良く使うのか理由は相手の気持ちに優しく答えを伝えたいからという意味かもしれません、その曖昧の答えは良くないではない、それはコミュニケーション、日本のマナーと思っています。私は外国人にとっては使い方は難しいですが日本語の曖昧の答えは素晴らしいと思いました。

もう一点、ちょっと不思議と思うのは外国人に比べて日本人は静かだけどなぜ静かなところがないでしょうか?私は日本人にその質問を聞いたが”どうだろう”と答えてくれました。レストランやショッピングセンターや喫茶店やコンビニなどすごい音楽がでています。だから、日本にはストレスの時、食べる時、ゆっくり休たい時も静かなところを見つけにくいと思います。

日本で住んでいる間にもう一つすごい事を感じしているのは日本人の働き方が早いし、仕事の責任が高いし、仕事中がまじめ・・・色々なことが勉強できました。

日本と母国は色々な事が違いますがそれは特別な国の文化なので学習できたのはすごい嬉と思います。それより、日本とベトナムは仲良くなっていてお互いに発展できると思います。

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